4つのデッキを持ち運びできるSmarthive 400+ XenoSkin

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どうも。Ultimate Guard信者のNaokuroです。

また新たなUltimate Guard商品を見つけましたので紹介します。

その商品はコチラ。

「Smarthive 400+ XenoSkin™」

まずは公式サイトの綺麗な写真や紹介を見てもらった方がよいでしょう。

サイズ的に持ち運びしやすく、かなり使いやすかったのでオススメです。

商品仕様

まずは商品の仕様から紹介します。

商品名

Smarthive 400+ XenoSkin™

サイズ

サイズは以下の通り。

一般的なリュックサックなどにも収納可能なサイズとなっています。

  • 横:281 mm
  • 縦:190 mm
  • 高さ:102 mm

外観、内観

外観および内観を紹介します。外観の写真にはサイズ感が伝わるよう、アートカードを一緒に写しています。

黒いテーブルと黒いプレイマットの上に置いたため、商品が見づらくてすみません・・・

中のデッキケースは含まれません

カラーバリエーションは4色

  • Black(黒)
  • Purple(紫)
  • Petrol(緑青)
  • Pink(ピンク)

価格

公式の価格は「59EUR(ユーロ)」のため、本記事の執筆時点で約7,500円です。

Ultimate Guardの商品のため高額ですが、晴れる屋さんだと「6,300円Amazonだと「7,180円で購入可能です。(執筆時点の価格)

一部のサイトでは桁が違う値段で売られていたりするので、ご注意ください。

デッキケースが最大4つ入ります

Ultimate Guard製のデッキケース「Sidewinder™ 80+」「Sidewinder™ 100+」であれば、最大4つ収納することが可能です。

私は「Sidewinder™ 100+」を2個しか持っていないため、左に2個入れた写真と右に2個入れた写真をそれぞれ紹介しますね。

同じメーカー製のため、ピッタリ収納できて気持ちいい。

ダイスなどの細かいサプライも収納可能

本商品の真ん中には、ダイスなどの細かなサプライを収納するケースが2つと、Ultimate Guardのデジタルライフパッドを収納するスペース(赤矢印部分)が1つあります。

デジタルライフパッドは持っていないため、今度買ってみようかなと思っています。

大きい方の収納ケースはコチラ。

小さい方の収納ケースはコチラ。

フタは凹凸式の強力マグネットで開け閉めしやすい構造

下の写真の上側が凸、下側が凹形状になっており、パチっとハマり開け閉めしやすいです。

おまけ要素としてフタがプレイマットになります

本ケース外側を覆っているフタは、取り外して広げるとプレイマットになっちゃいます。内側がマイクロファイバーとなっており、手触りが気持ちいい。その面にカードを置いてプレイ可能。通常のプレイマットと比較すると、横が長くて、縦が短いサイズとなっています。(すみません、並べて写真を撮っておけばよかったです)

私は既にお気に入りのプレイマットを持っているため、本ケースのプレイマットを活用する機会がほとんどありません。まだプレイマットを持っていないという方や、こちらのプレイマットで充分だよという方であれば、持ち運ぶ荷物が減るでしょう。

初回生産版は「FIRST WAVE」の印字があります

私はなんとか初回生産版を購入できたため、「FIRST WAVE」の印字があります。

まとめ

「Smarthive 400+ XenoSkin™ Planeswalker」を紹介しました。

こちらの商品を持っていれば、気軽(?)に最大4つのデッキを持ち運ぶことが可能になります。スタンダード、パイオニア、モダン、レガシー、EDHなど、プレイしているフォーマットが多い方や、同じフォーマットで複数デッキをプレイしている方に最適です。

私の場合はスタン・モダンのデッキを1つずつと、調整用などを含めたカードを本商品に入れて、他のプレインズウォーカーとの対戦に臨んでいます。

私が調べた限りオンラインのショップでは品薄が続いているため、興味がある方は見つけ次第購入するのがBEST!!

ちなみに、この商品のプレインズウォーカー版「Smarthive 400+ XenoSkin™ Planeswalker」もあります。私は昨年からこれを狙っており、ちょうど執筆時点で入手できる目処が立ったため、後日紹介記事を書くかもしれません。

本記事は以上となります。ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

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